神話

日本神話

ギリシャ神話

北欧神話

神話と名のつくお話は

世界各国に残っています。

世界には似たような神話もたくさん。

 

神話とは?とAIに聞いてみると


天地創造、民族の起源、自然現象の理由など、

世界の根源や秩序を神々や英雄の物語として説明する「聖なる伝承」です。

世界各地で、社会の規範や信仰の基盤として、

真実の物語として口承されてきたものが多く、

ギリシャ神話や日本神話(古事記・日本書紀)などが代表例です。 

 

神話: 神々の活動、聖なる時代。真実とされる。
伝説: 特定の土地や人物に結びついた伝承。
昔話: フィクションの物語、昔の風習の形。 

という記述が出てきます。

 

神話とは、聖なる時代の神々の活動ということのようですね。

 

 

私が知る限りの話でしかありませんが

この世に残っている神話は

人間が書き残しているだけに

すべてが真実ではなく

創作された部分が多々あるように見受けられます。

それはそれで

人として生きる上で大切な道標を残すための

方便でもあったのでしょう。

必要な物語だったのだと思います。

 

 

 

では現代においては

神様の物語=“神話“は

どこにも続いていないのでしょうか?

 

地球に神様はいなくなってしまったのでしょうか?

もし仮に地球に神様がいなくなってしまっていたとしても

神様方の物語は紡がれ続けているのではないのでしょうか?

 

そんなことを考えたことはありませんか?

 

 

八百万いらっしゃるといわれる神々のこと

私なんぞが隅々のことまで知る由はありません。

けれど

長年、神々と交流を続けてきた私だからこそ

知り得ている話もあります。

 

地球に関わる神様方が

何を思っていらっしゃるのか

何を願っていらっしゃるのか

 

天照大神は?

月読命は?

素戔嗚命は?

大国主命は?

大物主神は?

高龗神は?

木花開耶姫は?

思兼神は?

天鈿女は?

菊理媛は?

瀬織津姫は?

… … … …

 

数多ある神々が

同じ氣持ちでいらっしゃるわけではありません。

 

同一の神様であられても

みせる側面によって

波動が変わり意識や意見が変わるので

あれ?この前と何かが違う?と

思うこともあるにはあります。。。

 

 

そんな神代の神様方のお話を

伝えてよいことのみですが

今後のお話会ではお伝えしていこうと思います。

4月からスタートのオンライン

“ここたまお話会“から始めます。

詳しくはまたご案内をさせていただきますね。

 

 

3月のお話会は

3月22日 (日) 21時〜

zoomを使用して行います。

私が地球の神様と出逢ってきたストーリーを

改めてお話する機会といたします。

 

ご興味のある方は

himitsukl22@gmail.com

 SNS等にて繋がっていらっしゃる方は

そちらからのお申し込みも可能です。

 

ご質問のある方は

事前にお知らせいただけると嬉しいです。

 

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